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私ゴルーグ厳選してるんだけどこいつの性格乱数の位置11じゃなくて10だった…タヒにたい…

なんでサザンドラは性格乱数ズレるズレるって散々騒がれたくせにこいつはズレてないの
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前回はTeak Cityことエンジュに到着した所でしたね。

まずはジム戦…の前に、留守にしているジムリーダー・Jensを探しにやけたとうへ。
そこでEusinと会い、はしごを降りようとするとライバル戦。ここまで特に特筆する事はありません。

レベル差も縮まった事もあって、ここのライバル戦は2戦目ほど難しくはない、はずでした。まずプテラの「かみつく」でゴースを飛ばし、コイルはフィオネで無理矢理殴って撃破。Donnerwelleでフィオネが麻痺したとはいえ、ここまでは順調です。
で、3体目に来たのがベイリーフ。ストライクでゆっくり殴って削ればいい…と思っていたのですが、相手は「どくのこな」からの「リフレクター」「こうごうせい」とガチガチの耐久パターン。結局「こうごうせい」が切れるまで粘って勝ちましたが、ここにきてストライクの火力不足が目立ってきました。

さて。シナリオプレイにおいては「めいそう」「つるぎのまい」といったいわゆる積み技、あるいはプラスパワーのようなドーピングアイテムが非常に有効な場面が多いです。特にRTA等では、強力なトレーナーに対しては特定のポケモンを起点に限界まで積み、きずぐすりで一気に回復した上でのごり押し・全抜きが基本戦術となります。
図鑑RTAの時はホウオウでレッドのカメックスを起点に無理矢理積むという頭のおかしい戦術が…っとこれは昔の話。

…という事で、ストライクに「つるぎのまい」を教えて全抜き可能なエースに育て上げるべく『わざマシン75』を回収しにコガネシティへ逆戻り。目指すはゲームコーナーの景品です。

さて。とりあえず『コインケース』を回収しにちかつうろへ……
ABCD0012.JPG
あ…あれ?
35ばんどうろ~しぜんこうえん~36ばんどうろを、単語を辞書で引きながら ゆ っ く り ゆ っ く り 進んでエンジュシティまで到達しました。

まずは35ばんどうろのトレーナーを、手持ち3体で適当に殲滅。
ここに居るピカチュウ♀使いのピクニックガール・イクエは、大谷育江さんから名前を取ったと言われていますが…… ドイツ語版だと名前はNinaでした。ひょっとすると、何かピカチュウにゆかりのある名前だったりするのでしょうか?

しぜんこうえんでは同じくトレーナーを殲滅しつつ"Lehrer"から"Flinkklaute"を回収。少々期待していたのですが先生に先制を掛けたギャグは翻訳できなかったようですね。

ゼニガメじょうろでウソッキーを起こして倒し、36ばんどうろも同じく適当に殲滅して終了。エンジュのポケモンセンターでマサキに会う所まで進みました。

続きは例によって気になった表現のまとめ。今回は技名やポケモン名が多めです。特におとなのおねえさんのピッピが色んな技を見せてくれたので。
……そうそう。それに加えて面白い電話がかかってきたので、原文ママを載せておきますね。
 わかりやすい記事タイトルを付けようそうしよう、と某所のRSSを見て思ったのでした。
 …という事で、今日も電車の中でDSと辞書を広げてHGを進めてきました。本日はウバメの森を抜けた所からスタートです。

 そういえば紹介し忘れてましたが「ウバメの森」はドイツ語で"Steineichenwald"(シュタイナイヒンヴァルト)でした。これもいかにもドイツ語って感じの響きですね。シュヴァルツヴァルトが思い浮かびます。
Steineichenっていうのが多分ウバメガシの仲間の樹の名前だと思います。

 そだてやの前でコトネとのイベントがありまして、これがちょっと長い。どこで話者が入れ替わるかちょっと分かりづらく、辞書引きながら読むのが大変でした。

 そしてコガネシティ到着。まずは自転車屋で自転車を回収。そしてジム戦…はジム前に人が立っていて現時点では不可能、ここのフラグは……あ、ラジオカード回収だ。
 ラジオ塔でラジオカードを手に入れるには、ドイツ語で出題されるクイズに5問連続正解しなければなりません。

第1問:「PokécomにKarteをナントカするとナントカできる?」→多分合ってるだろ、Ja!
第2問:「NIDORINAは♀しか居ない?」→まぁそうだね、Ja!
第3問:「Mr.Kurtは"Aprikorken"からPokéballを作ってくれる?」→…Ja?と思ったら間違いだった。ドイツ語で「ぼんぐり」はAprikoko(s)であってAprikorkenでは無い…って分かるか!ここで一度やり直し。
第4問:「KARPADORにわざマシンは使えない?」→karpはカープ、コイキングの事だろうから確か使えない。Ja
第5問:「Prof.ElchのPokémon-Talk、お相手はMarianneさん?」→お相手は確か日本語だとクルミちゃん…ってこれも分かるか!…いや、確か日本語版だと引っ掛けで「いいえ」が正解だったはず!NEIN!

…という訳でラジオカードゲット。クイズ解読の過程はなかなかエキサイティングでした。

 ラジオカードを入手するとジムリーダー・Biankaがジムに戻ってくれました。うん、その名前だと活発な性格の設定も相まってあっちのビアンカと混ざってしま……?

 そしてジムへ突入。ジムトレーナーのポケモンはそこまで強くないのでストライクの経験値の足しにしていきます。……問題はジムリーダー・Biankaの切り札、Miltank。シナリオ前半の山場です。
 現状の手持ちで勝つ方法を考えると、プテラは♂なのでメロメロで止められ、ストライクは「ころがる」で確定一発。…となればフィオネ(性別不明)を使わざるを得ない。

 「ころがる」に対してフィオネの「あまえる」で攻撃を下げて最大威力のころがるを耐えるようにし、ついでにプテラの「ちょうおんぱ」で混乱を入れ、最後にフィオネで「なみのり」連打で勝利。たまたま「ミルクのみ」を使わないタイミングがあったので助かりました。

さて。この後負けたアカネちゃんに泣かれる訳ですが、泣く声というのはドイツ語ではどういう表現になるのでしょうか……?

ABCD0009.JPG
えっ何その泣き方
引き続いて独語版HGから拾ってきた面白い表現を紹介して行きたいと思います。

…とその前に。
ちょっと英単語の知識を流用して、次の文やフレーズ何を意味しているか考えてみてください。
・"Die wandelnde Enzyklopädie für Käfer-Pokémon"

答えは↓から。
ミチオは ブログのことを きれいに わすれ……た訳ではありませんよ断じて。ちょっとマインクラフトとかマインクラフトとかMinecraftとかで忙しくて……あれ?

それはそうとして、電車の中でDSと電子辞書を広げつつメモ帳を開いてメモを取る術を身に付けたので、移動中にチマチマとドイツ語版ハートゴールドを進めてみました。

前回
タマゴから孵った3匹を少しずつ育てながらヒワダタウンに移動します。まずは安定した高威力技を遺伝し、なおかつ種族値も序盤にしてはかなり優秀な フィオネに経験値を集中して入れ、ヒワダタウンに着いた時点でワニノコ・トゲピーをボックスに預けました。いよいよタマゴプレイの本番開始です。
ちょっと気を抜くと簡単にブログを1ヶ月放置しちゃうのはどうかと思いましたね。

…さて。ドイツ語版ハートゴールドですが、ハヤトを倒して通信が出来るようになったので
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